Rumieアニマルコミュニケーター養成スクール|初級
日常の中で、
我が子と“ちゃんと話せる”ようになる。
占いや特別な能力ではなく
「整えて、受け取って、壊さずに伝える」を
身につける初級です。
うちの子の「好き・嫌い・本質・今伝えたいこと」を
自分の感覚として受け取れる状態まで育てます。
※迷われている方はLINEで「初級の相談」と送ってください。私が必ず読ませていただきます🌸
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この初級は、こんな人のための講座です
- うちの子の気持ちを、ちゃんと受け取りたい
- 「合ってるか不安…」を終わらせたい
- 他で学んだけど、ふわっとしたまま終わった
- 日常の関わりを、もっとあたたかくしたい
- “当て物”ではなく、再現性のある形で身につけたい
- いずれ仕事にするかは、まず我が子で確かめたい
※初級では、問題行動・介護・迷子・ペットロスなどの重いケースは扱いません。
まずは「我が子との対話を成立させる」ことに集中します。
初級で到達するゴール
- 「好き・嫌い」が、理由ごと深く受け取れる
- 「この子の本質」(性格・価値観・安心ポイント)が言語化できる
- 「今、家族に伝えたいこと」を、壊さずに届けられる
- 「自信がない…」から「これでいい」へ変わる
- 特別な時間ではなく、日常の中で自然に通う状態になる
Rumie初級の特徴
- 少人数制:一人ひとりの“ズレ”をその場で整える
- 実践重視:受け取った感覚を「言葉」にして定着させる
- レポート提出+フィードバック:当て物にならない形で精度を上げる
- 整え方(グラウンディング/瞑想)を習慣化:日常で戻れる
- 「壊さずに伝える」を最初から徹底:関係を良くするためのアニコミ
期間・内容・受講料
初級|3か月
受講料:200,000円(税込)
- アニマルコミュニケーション基礎(安全設計/受け取りの型)
- グラウンディング/瞑想(整える技術を“毎日できる形”に)
- つながり方(写真/日常の中での接続)
- 受け取り方(感覚→言語化→確認の順番)
- 伝え方(壊さずに届ける/境界線の持ち方)
※11期までは「初級+実践」をモニター期のセットとして同額で実施していました。
12期以降は、学びを段階ごとに分けて“必要な方だけ次へ”進める形にアップデートしています(初級単体でも完結できます)。
実践では、占いみたいな“当て”はしません。
「好き/嫌い/本質/家族へのメッセージ」だけを徹底的に深く受け取り、
ブレない精度に仕上げます。
◎この講座を作った理由(恵美子の想い)
私がアニマルコミュニケーションを知らなかった頃、家族だったマロンがいました。
マロンは末期がんで苦しみ、最後は安楽死を選択しました。
選択したのは私です。
そのあと私は、ペットロスとうつと診断され、長く苦しみました。
「もっとできたことがあったんじゃないか」
「本当は、何を望んでいたんだろう」
その問いが、ずっと胸に残っていました。

マロン
でも、アニマルコミュニケーションを学んだあと。

ルイ

緑

恵美子と龍
ルイと緑、龍たちと、日常の中で自然に意思疎通ができるようになりました。
いちばん大きかったのは、ルイと緑の旅立ちを、彼らが望む形で見送れたことです。
動物さんの一生は、出会った瞬間から少しずつ時間が減っていきます。
「まだ2歳」は、人で言えばもう24歳。
13歳は、大型犬なら人の80代に近い時間です。
だから、1分1秒を、もったいなく過ごしてほしくない。
この講座で大切にしているのは、
当てることではなく、整えて受け取って、壊さずに伝えること。
だから初級では、まず我が子との対話だけを扱います。
※迷っている方は、まずプレ講座からでも大丈夫です。LINEで「プレ講座希望」と送ってください。
日常の中で、ちゃんと通う。




※迷われている方はLINEで「初級の相談」と送ってください
